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右側ヒールポジション

いつも練習しているヒールポジションは犬が左側。
アジの時、次の障害の並べ方によってスラロームなど、犬をハンドラーの右側に付けなければない時がある。
取りあえず、オビ練で右側にも脚側できるよう練習しようとしたら
ひぇ~ で、出来な~い。
どうやって練習したらよかんべぇ~
右側に付けようとするとパニクル真鈴と私。
前途多難(^^;
T氏に言われたように頭をやわらかく、やわらかくね。
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